2013年03月20日

バスについて、追記

バスを増設したらバスが走り始めたので(たぶんこの町を作る前に一度街を取り壊した時、バスがどこか行ったせい?バグ?)、わかったこと(推測を多分に含むので注意)をまとめます


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・バス停が近くにあってもバスに乗らないシムは一定数いる
そのため道路は渋滞し、バスが停滞し、バス停のシムが解散する

・バス停から解散したシムは別のバス停へ向かう
自宅へ帰ってから自動車に乗って職場や店に向かったりはしない
夜になってどこへも行かず帰宅したシムは失業、または買い物不満足になる


ゆえに人口が増えればバスだけで渋滞を解消することは不可能であり、道路の整備とバスの通りをよくする工夫は必須である
と、思うよ




今後確認したいことのメモ

・バス停の渋滞軽減効果の確認
バス停があるときとないときの比較

・パークアンドライドの効果の確認
ある一定数が自動車に乗るならば、その自動車をパークアンドライドで吸収してバスに変換できるのか

・バス停が何もないところで降りるような配置のときのシムの挙動

・バスと路面電車の乗り換えの確認
タグ:シムシティ
posted by Noise at 15:41| Comment(0) | TrackBack(0) | シムシティ:メモ
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